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2020.12.31 (Thu)

振り返ってみると 

今年も 今日一日だけになってしまいました。


コロナウィルスのおかげで 世界中がたいへんなことになっています。無事 ここまで来れたのが 良かったと思うのと同時に あっという間に何もせず 終わってしまうような 変な気持ちです

今年は何をしたのだろうと 自分のブログを見直すと そう言えば こんなメガネを作ったなあ とか ずいぶん前の事のように思い出したり
この一年を 思い出していました。

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昆虫タロウ君と コマルやじろべえメガネ


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ボール丁番の細いメガネ


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7角形の不思議な形のメガネ


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虫という 小さなメガネ



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    和風のメガネ


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  ハーフアイの 極細メガネ


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セル巻の シックなメガネ


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 縄手のテンプルメガネ 


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  思い出のひし形メガネ

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 なんとなくクリスタルなメガネ


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   アート感覚のメガネ


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  左右非対称な 特注メガネ


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 落ち着いた木のテンプルのメガネ


思い起こすと いろいろな変なメガネばかり作って来たんですね 自分でも 呆れてしまいます。
コロナでいい年かどうかはわかりませんが 今日で今年で終わります  バイバイ2020 と でも言ったらいいのでしょうか?
今年最後の曲は サイモンとガーファンクルが歌っていた 「バイバイラブ」をどうぞ
 
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2020.12.24 (Thu)

あーっ やってしまいましたね

先日 こんなメールがありました。
こんばんは。

突然ですが、すみません。
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ちょっと油断して、布団の間に落ちた眼鏡を壊してしまいました。
写真のように曲がってしまったのですが、修理できるでしょうか?

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添付の写真を見て 
「あーっ やってしまいましたね」と 呟いてしまいました。
他人ごとではなく 私も 時々やってしまいます。

さあ どうするか? と 考えますが 内心 これは何とか直せるだろうと 思いました。
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私のメガネで 蝶番という部品ですが バネ丁番というものを使っているのがあります。
これは メガネをかけていて コメカミの部分に 圧迫感が無いように バネの入った丁番を使っています。
見た目は でかい丁番でスマートではないですが むしろ 使い勝手の良いものを優先に考えると このバネ丁番が 良いと思います。

バネ丁番はいろいろありますが このバネ丁番は ドイツで作られていて 欧米では 一般的に使われていうようです。
しかし日本の市場では 一般的ではないようです。 どうも 見た目が悪い バネ丁番の手入れが難しい というデメリットがあり 量産のメガネでは 使われていません。
しかし 使い勝手の良い丁番としてはコンパクトで合理的なので 用の優先という事では 私はバネ丁番を お薦めします。

私が使っているバネ丁番はドイツのobe社という バネ丁番専門の会社が作っているもので 小さい部品ながら とても信頼できる部品です。
今回のねじれてしまった丁番でも 決して折れることがありません とても柔軟性があり 強い材料を使っています。
そんな信頼があるので 直ると思いました。

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せっかく帰ってきたメガネなので またお風呂に入れて きれいにした後 バネ丁番の駒を元に戻して 油を塗って バネの調整をして 耳の部分(モダン)を交換して 元の姿に戻りました。やっぱり 丁番は折れなかったです、よかった (^^ゞ

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メガネは ファッション性も大事ですが 先ずは道具という事で 使っている人を裏切らないものであってほしいと思います。
今回メンテナンスをしたので また しばらく気持ちよく使っていただけると思います。


さて 今日は クリスマスイブです。ところが今年は コロナのせいで そんなところではないようです。 

実際 どんどん増え続ける感染者のなか 人も集まって歌う事さえできません。 
しかし いつもクリスマス近くになると 決まってこの曲が出てきます。

気持だけでも こんな曲をお聴き下さい ジョンレノンの 「HAPPY X'MAS(WAR IS OVER)]

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2020.12.19 (Sat)

久しぶりに お帰りなさい

先日 メールをいただきました
こんな内容でした。

作成いただいてからまた2年の月日が過ぎていたようです。
僕のやじろべえメガネの右側のテンプルがかなり緩くなってしまい、簡単にレンズ側へと落ちてきてしまいます。通常丁番のネジを締めれば直るところかと思いますが、眼鏡屋さんで締めていただいても、一旦はよくなっても翌日にはすぐにまた元の緩さに戻ってしまいます。
これはどのように解決する事が出来るでしょうか?

ということでした。 それから数日後 メガネを送っていただきました。
アンティックシルバーの色が 使う事で 色が使い込んだ光沢になり と 言っても 厚いメッキですから剥げることもなく 2年の月日を刻んであるようでした。 

洗浄



先ず レンズを外して お風呂に入るように きれいに洗浄します。

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  (写真のフレームは違います)

 それからネジを外して 緩くなった丁番を締めなおします。

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後は油を塗って  ついでに やじろべえの 木の部分を磨いて 塗装し直します。
メッキの色も 使いこんであり 良い感じに直りました。


テンプルの 動きもスムーズです。 丁番はどうしても使いこむと緩くなります 時々 調整するとまた戻ります。
丁寧に扱ってあるので レンズも傷もなく きれいなので このまま また 2年ぐらいは使えると思います。


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新しいものは使うときは気持ちがいいものですが 使い慣れたものは傷があろうと 凹んでいようと自分の履歴が残ってるので モノ以上に大事になっています。 それゆえ できるならズーッと使っていたいという気持になるとおもいます。

今回も 掃除や調子は修正しましたが テンプルの曲がり具合 フレームの開き具合は使用されている方のそのままで お返ししました。
もはや 作った者ではわからない 癖が浸みついているはずです。

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送り返してくださった荷物の中に チザンヌというハーブティの葉を 入れてくださいました。
また ティータイムに頂こうと思います。

さて 使い慣れたものは 時代を帯びると言うか 見た目は古くなってきます。
私がこの曲を聴いたときは 使い過ぎた声帯で唄っているのかと思いました。
アメリカのトム・ウェイツという歌手の声はまさに 使い古したような声です、 何か酔いどれの人が歌っているようで でも味がある声で
聴きこんでしまいます。  Tom Traubert's Bluesという曲をお聴き下さい。
歌詞の内容は 
酔いつぶれ、傷ついてる これは月の仕業じゃねぇ  今ツケがまわってきたんだ  明日会おうぜ 
という 疲れ果ててしまったような 内容の曲ですが 英語のわからない私には 味のある声に聴こえるんですが



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2020.12.16 (Wed)

天然の 旨み

もう12月も中旬になり いよいよ年の瀬になります。 
師走という言葉に お坊さんも 先生も 走るとされていますが 今年はコロナの事で いろんな行事が変更になったり 中止になったりで 師走らしくないですね。 
福井では雪も降り始めて 外に出るのも寒くなりました。
私は 工場で 小さな灯油ストーブを 焚きながら 師走から離れた気持ちで 木を削ったり 依頼のあったメガネを作っていますが その時の時間の流れが 気に入っています。
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  角盆を包んであった 包装紙

先日 知り合いの方より 漆の角盆をいただきました 。

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古いものらしいのですが よく見ると工業製品とは違い 表面がわずかですが凸凹になって 手の技が感じられます また 漆の質感は 今の漆に似た塗装にはない 湿っぽさというか 天然のしっとり感があります。

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先日より 作っている 木のテンプルのメガネも ようやく出来てきたので 仕上げています。 それを一度この角盆に乗せてみたくなり 記念写真を撮りました。

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鈍く反射する 光沢に メガネが鏡のように写ります。
漆は 英語で ジャパンというらしいのですが 日本独特の技なんでしょうね この漆を海外では理解できないのか 漆ラッカーという表現をしているようですが ラッカーという表現に カチンときます。

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木に触れると言うのは 日本古来の文化に触れるような気持で 私も 黒檀と ローズウッドの木で メガネのテンプルを作っていますが 最近分かったことで 丁寧に磨いて艶を出していくと 自然と木の質感がジワーッと出てくるようです。 これは 目立って出てくるのではなく ほんとにジワーッと出てくる感じで 天然のものが持つ 美しさかもしれません。

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よくわかりませんが 料理でも 天然の出汁は 刺激が少ないかもしれませんが 最近の食べ物で刺激が強いものばかり食べていると 天然の旨みがわかりにくくなると聞きました それと似ていて 揮発性の塗料に慣れてしまうと 天然の質感では物足りなくなってしまうのかもしれません。

あらためて 日本古来の 漆の美しさと 天然のモノが持つ美しさを 感じるようでした。

さて 日本のフォークソングは1960年代から始まったようです 当初はアングラ音楽とされて ラジオやテレビには出ていなかったみたいです。 反戦歌やアメリカの歌を日本語で訳した音楽が主でした。「受験生ブルース」として一躍深夜ラジオ番組に躍り出たのが 高石ともやさんでした。当時はギター一本で 唄い歩く 質素な音楽でしたが 日本でもだんだん フォーク歌手が増えてきました。
彼の行動はまさに 天然の旨みのある音でした。

 彼はそれからアメリカに渡りアメリカのフォークソングを集めて日本に帰ってきて マイナーながら アコースティックな音楽を続けていました、今日は1970年代に歌っていた曲をお聴き下さい。







 

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2020.12.12 (Sat)

小さいメガネにも 市民権

世の中のメガネの大きさを見ると あたりまえですが かけやすい大きさのメガネです。

これは標準的なものなので 多少は違いがありますが いわゆる Sサイズ Mサイズ Lサイズというような種類であります。


ところが 私の作るようなメガネで 極端に小さいメガネというのは 特種な大きさのメガネです。
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でも このブログのせいでしょうか 小さいメガネという分野が できつつあるのか 最近問い合わせがよくあります。


当初は 眼鏡屋さんも このサイズはできませんという お答えでしたが どういう訳か やってみますと言うご返事があるようです。

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これは  小さいメガネも だんだん市民権というか 皆さんの目に慣れてきたのではと思います。

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また 小さいメガネを探している方も ちょうど見つかったと 喜んでいらっしゃるようです。
今まではマイナーな世界で 肩身の狭い思いをしていたのですが アチコチで この小さいメガネに 問い合わせがあることで 共通の認識ができて 良かったと思います。

今回も 直径25mmという小さな丸メガネにお問い合わせがありました。
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探していた方も そんなメガネがあるとは思ってもいなかったようで 喜んでおられました。世の中広いので 私一人声を上げて メガネの事を言っても なかなか聞いてもらえませんが 偶然にも そのような出会いがあるんですね。

どういう風にお使いになるのか 知りませんが 個性的な 不思議なメガネですから きっとその方の トレードマークになる事でしょう。

さて NHKFMを聴いていたら ピーターバラカンさんの番組から 気持のよいスライドギターの曲が流れてきました。
ベン・ハーパーというアメリカのギターリストで スライドギターを主にやっているようです
その中の一曲をお聴き下さい


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2020.12.09 (Wed)

ピンク色で 若返る?

私のメガネでピンク色のメガネがあります。 

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それもショッキングピンクのフレームもあります。
何でこんな色のフレームにしたかったかというと 全くの私の思いつきでありますが 表面加工の色サンプルを見ていたら このショッキングピンクの色を見つけました。

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当初 派手やなあと思うだけで 遊ぶ気持ちで この色を選んでみました。 メタリック系のショッキングピンクは 衝撃でしたが 私個人的には きれいな色と 思っていました。

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ピンクというと 昔より 色気のあるような 雰囲気で キャバレーとか ピンク映画(ちょっと古い言い方ですが)「桃尻娘」とか あまり良い意味では使われていなかったようですが 日本古来の 暗い色 寂びた色 に対して 直撃してくるような ストレートな色で アピールしてきます。 
以前に 日本でも原色を使った服とか小物がありましたが ストレートな印象を持っています。

さて このピンク色のメガネを あるお店のウィンドウに置かせていただいたのですが 道を通る方の眼に触れて このメガネのことで問い合わせがありました。
ひし形のメガネでしたが 第一印象で 気に入っていただいたようです。

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へえーッと 決断された方のインスピレーションでしょうか 驚きましたが 若くはないご婦人の方という事ですが 掛けてみてごく自然に見えて 若く見えるようだったという事でした。
選ぶ人は ちゃんと ご自分に似合う色を知っているんですか 当初は こんな色は誰も選ばないだろうと 遊ぶ気持ちでしたが いやいや そんなことはないみたいです。

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世の中には おしゃれな色選びをされる方が いるもんだなあと 感心した次第です。

さて ピンクというと 色々な音楽を思い出します。 有名な曲ですが「ピンクパンサー」なんてどうでしょうか?
演奏するヘンリー・マンシーニは 刑事コロンボのテーマ曲をはじめ 「ティファニーで朝食を」など 映画音楽を手掛けています。
では どうぞ

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2020.12.04 (Fri)

木を削りながら

よくよく 考えてみると 私の作っているメガネは 一般の眼鏡屋さんでは 売っていないメガネが多いのに 最近になって気がつきました。
気がついたと言うより 知らぬ間にそうなってしまったようです。
自分ではまともなメガネを作っていると 思っていたのですが 何でこのようになったんでしょうか?

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思いついたら 先ず形にしてみる という姿勢で作っているので 毎日違うメガネで作っています。
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仕事をしていて 趣のある 木とか竹を見つけると 「あーーっ これはこうしてみるとおもしろいかもしれない」と勝手に思い 削り始めるわけです。 結局 その素材の魅力に合わせて作ることになるので 同じ形のものは出来ないと思います。
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今回 作った煤竹のテンプルと 黒檀のテンプルの メガネは きれいな木目 きれいな煤の色に 目が付いて 作ってみました。

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 この黒檀の縞模様が 美しいです

何かしら 木や竹を削りながら 時間が経つのも忘れて行くのって 何かしら好きな時間です。

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まあ こんな事ばかりやっていては 仕事にならないかもしれませんが 結局できたメガネは 一般の眼鏡屋さんでは売っていないメガネになるみたいです。 そう自分で開き直ってしまいます

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朝テレビを観ていたらクラッシックコンサートをやっていた 韓国のバイオリニストのチョン・キョンファという女性でした。 バッハの曲を弾いていたのでしばらく聴いていましたが途中でインタビューが入り 彼女は若い時は 完璧に演奏することに一生懸命でしたが10年程前に手のケガをして 数年演奏から離れていたそうです、リハビリの甲斐があったのか また バイオリンが弾けるようになってあらためて弾くと「無」になるという事を意識したそうです 昔ならそんなことできるわけないと思っていましたが ちょうど赤ん坊は何でも欲しがるけど 今の私には 「無」になる事が良いと思うと言うような事を言っていました。 そうかあ メガネも木を削っていると何かしら 要らんことを考えなくていい 気持になるようなことかなと思いました。
それでは 2019年にカムバックして東京でのコンサートで演奏したバッハのシャコンヌをお聴き下さい。

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2020.12.01 (Tue)

クルリン と キュートに

今日から12月 今年もあと一か月になりました。 
今年はコロナのおかげで 世界中の方が 予定が狂ったり 思ってもいないことが起きたりと 大変なことになりました。
不安な毎日が続きます。

さて 以前 剣道をする方からずれないようにという事でテンプルの耳の部分の曲げ方を 耳のラインに沿わせた形にしたことがありました。
「剣道をする時」https://56995471.at.webry.info/201804/article_3.html


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今回 そのような形のテンプルで作ってほしいとのことでした。 今回は剣道で使わないようですが この感じが慣れているのか こんな形でという事でした。
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耳に合わせて 「クルりん」となっていて 見た目とてもユニークですね。

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この方とお会いしたことはありませんが 私より年輩の方みたいですが おしゃれな方で しゃれっ気があると言うか 「キュートなメガネ」という事で 作ってみました。

フロントは 30mm径のコマルメガネの ちょっと楕円にしたものと 34mm径のちょっと楕円にしたものです。
両方とも耳の部分の木の材質は 黒檀の球型 と ローズウッドの球型で 今までに私は作ったことがない形ですが これだけでも充分キュートな感じです、 それに リムは 黒檀 ローズウッドに合わせて 鼈甲色 と黒の セル巻にしました。
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 黒檀とローズウッドの球型の 耳当て
いやーっ これだけでも 私には 今まで考えられない おしゃれな 小粋な メガネです。


さっきも言いましたが 私より年輩の方で こんなおしゃれな 感覚がある人って なかなかいませんね。

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できてみると 私が勝手にデザインして作るよりも こんな方のおしゃれ感覚で作ったほうが いいのではと思ってしまいます。

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私の作るメガネの中には ご依頼の方の 希望があることがあるので 考えてみれば他にはないメガネになってしまいます。
この頃 ようやく そんなことに気がついてきました。 
今回の クルリンとする キュートなメガネ も おそらく ほかにはない ユニークなメガネになるでしょう。

12月と言うと 思い出したくないのですが思い出してしまいます。 ジョンレノンが 12月8日に暗殺されました。 今から40年前の事でした。 ニュースで聴いてびっくりしたことを覚えています。時が経つのは早いものです。
今日は ジョンレノンの 「ジェラスガイ」という曲をお聴き下さい

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