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2014.01.30 (Thu)

セル巻きのやじろべえメガネ

、、、
     セル巻

     good design

     本日のメガネは、セル巻き仕様のやじろべえメガネです。
     ヤマの位置が、お客様の御希望により、やや低く(下げて)なっております。
     民俗学者、柳田国男の写真を見ると、愛用のメガネもセル巻きになっているようです。
      
         → → → 辻岡正美 丸メガネを作る、ブログをどうぞ!      

     ※ 柳田国男については、こちらをどうぞ!   
                        2009、1,24  庭のヒヨドリ Ⅰ
                        2009、1、26  ヒヨドリⅡ 柳田国男 
                        2009、1、27  山の人生、序文から
                        2007、12,6  みかん 日本海側産(敦賀市大比田)

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2014.01.27 (Mon)

最後まであきらめない、、

世界的に活躍中のバイオリニストの五嶋みどりさんが、このたび、
米国音楽界の名誉ある賞を受賞したとのニュースを聞いた。
五嶋みどりさんといえば、昔、今日の活躍を予見するようなエピソードがあった。
それは、タングルウッドの奇跡と呼ばれるもの。
今から数十年前、ちょうど14歳の時のことだった。

  以下、タングルウッドの奇跡について (ウィキペデイアより)

  1986年、いまや語り草となった事件は、
  ボストン交響楽団と共演したタングルウッド音楽祭で起きた。
  レナード・バーンスタインの指揮で、「セレナード」第5楽章を演奏中に
  ヴァイオリンのE線が2度も切れるというアクシデントに見舞われた。
  当時みどりは3/4サイズのヴァイオリンを使用していたが、このトラブルにより
  コンサートマスターの4/4サイズのストラディヴァリウスに持ち替えて演奏を続けるも、
  再びE線が切れてしまう。2度目は副コンサートマスターのガダニーニを借りて、演奏を完遂した。
  これにはバーンスタインも彼女の前にかしずき、驚嘆と尊敬の意を表した。
  翌日のニューヨーク・タイムズ紙には、
  「14歳の少女、タングルウッドをヴァイオリン3挺で征服」の見出しが一面トップに躍った。
  また、この時の様子は、「タングルウッドの奇跡」として、
  アメリカの小学校の教科書にも掲載された。


現在は42歳になられるという五嶋みどりさん、
(女子サッカーの沢穂希選手に少し似ているようだが、)
その時の昔の映像が、you-tubeに出ていた。
なつかしく、また見た。
素晴らしいと思う。 どんな事態にも最後まであきらめない!! 



どんなことにも言えるのでないだろうか。
脱原発!!苦戦を強いられても、あきらめずにがんばってほしいと思った。
                                          、、、職人K
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2014.01.26 (Sun)

ちょっと楕円がオシャレです。

、、、
    ちょっと変形a

    今回お納めするやじろべえメガネは、やや楕円、ちょっと変形した玉型です。
    縦39ミリ、横42ミリと、あらかじめ指定がありました。
    さあ、どうぞ!!出来上がりました! いかがでしょうか。

    グッドデザイン

    グッドデサイン!でございます。 m(__)m    → → 職人Mブログ

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2014.01.21 (Tue)

寄せて在り、芙蓉第一峯

                        寄せてあり、芙蓉第一峰
                                         「ことばを旅する」記事より

寄せて在り、芙蓉第一峯」という言葉がある。
熊本藩士、横井小楠の詩中にある言葉であるという。
芙蓉峯とは、富士山のこと。
ここで富士に寄せてあるのは「平生の心事」で、
どこにでもある山ではなく、
つねに日本第一の山である富士山を心に刻んでいるということ、
「人間は富士山のように第一等を心掛けねばならぬ」と、
血気さかんな青年たちに、小楠は かねがね訓戒していたという。
横井小楠は幕末の志士、
西郷隆盛と並んで二人、勝海舟をして、恐ろしいと言わしめた人物で、
「横井の思想を西郷の手で行われたら敵うものはあるまい」と見抜いたというが、
わが福井藩の松平春嶽公からもぜひにと招聘された、福井県ゆかりの人物でもある。
明治2年に暗殺されるまで、ひたすら国家の設計に立ち向かった人物であるという。
時あたかも幕末維新、激動の時代の中で、
そんな小楠が 富士に託したものは、
つねに忘れることのない晴朗な志であり、覚悟であったに違いない
、と
指摘するのは、細川護煕元首相である。

こちらは、同じ熊本藩でも、藩士の身分とは違うお殿さまである細川氏、
この横井小楠に限らず、
いろんな歴史上の人物に対して、そのゆかりの土地を実際に訪ね親しみながら、
エッセイ風に書かれた「ことばを旅する」シリーズは、
今から10~15年ほど前、当時の私の楽しみの一つだった。
そのカラー記事だけがお目当てに、連載されている週刊誌(週刊文春)を毎回購入した。
シリーズもやがて終わり、数回抜けた分があるものの、
私の手元には、その切り抜いたものが、一冊の本になるくらいの数になった。
(実際、後に一冊の本にまとめられ、刊行された)
記事を毎回取り置きしながら、私は、
書物の中で、古今東西、多くの先人に親しみ師として仰ぐ、
学問肌で、温厚な人柄の細川氏の熱烈なファンになってしまっていた。
このシリーズが始まったのは、
政界をしりぞいて身辺も静かになってゆっくりとされ始めた頃、
もう二度と政界に戻られるようなことは無いように思われた。

横井小楠の言葉、「寄せて在り、芙蓉第一峯」はシリーズ第三回目のものだったが、
今回の都知事選に名乗りをあげ、
再び政治の場に出られることを決断されたことを知った時、
私は、すぐに、この言葉が思い出された。
今回の決断が、富士山のごとく第一等の志で、
この国の行く先を思うゆえの、政治家としての覚悟だと直感した。

                                     、、、職人K

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2014.01.18 (Sat)

12角形メガネ

、、、、
     12角形1

     久々に登場、12角形メガネです。
     遠くから見ると丸メガネですが、12角形のカットラインが大変美しいメガネです。
     ( ヤマ幅は2種類ありますが、今回は、お客さまの御要望で、
       高さの方も、特別仕様となっております。)

     詳しくは、→ → → 辻岡正美「丸メガネをつくる」ブログをどうぞ!!

     12角形3

     12角形2

     12角形メガネで、華やかな気分を!!

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2014.01.15 (Wed)

蝋梅の花開く

、、、
     ロウバイ1
                                        (写真、職人M)

     日本全国でこの冬一番の冷え込みとなった今日、
     友人に誘われて、夕刻の散歩コースに、蝋梅の花を見てきた職人M。
     早速、撮ってきた写真を見せてもらった。
     蝋梅は、いち早く春を告げる花。
     梅の種類ではないけれど、梅の漢字が入る。
     ここは、まだ白い雪が残る、鯖江市内の寺の境内の一角。
     毎年この季節になると、黄色の花を咲かせ、その存在を知る者の楽しみの一つとなる。
     私も知っている。
     だから、今日行くと聞いてから、今年はどうなのか、ワクワク楽しみだった。
     思わず ローバイ、ローバイ、ローバイ!」と口ずさみ、帰りを待っていたら、
     「もう咲いていたぞ!なかなか良かった!」との返事。
     
     暦はすぐに大寒で、寒の真っ最中、寒さの一番の厳しい時期だが、
     一方で、春の足音のほうも確実に近づいていることを知り、うれしくなった。
     「寒極まれば 春遠からじ」 だろうか。
                             
                                       、、、職人K

     ロウバイ2   ロウバイ3   ロウバイ4

    
EDIT  |  20:41  |  日記  |  Top↑
2014.01.11 (Sat)

川辺の風景

、、、
     カワウ
                                       (写真、職人M)

     カワウ   「北風がずいぶん強くなってきた、、今夜あたり雪だな、、、 」
   
     カモ    「おーーい、こんな日には、水面に浮いて流されてるほうがラクだぜぇ!!」
           「こっちに下りてきなよ!」

     カワウ   「ほっといておくれよ! たまにはこうして風に吹かれていたいのサ!」
            ・・・それにしても寒すぎる、、ーー 我は川鵜(かわ)なり。

       寒さの中で、やせ我慢? すまし顔のカワウがとっても良いです。
                                        
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2014.01.10 (Fri)

21世紀はロボットによる産業革命?

モッピー4  モッピー1


先日、株価上昇のことの話が出たが、
ある国際金融の専門家によると、
21世紀はロボットによる産業革命が行われる時代であるという。

20世紀の大きな革命は情報革命、その担い手は、
アップル・コンピューターやマイクロソフト社の情報インフラ革命であった。
それによると、1900年代に
マイクロソフトに初期投資した投資家の5000ドルは瞬く間に410万ドルに、
(※50万円↗4億1000万円)
またアップル・コンピューターに初期投資した5000ドルは160万ドルになったという。
( ↗1億6000万円)
このような事例こそ、いわゆる投資と言われるものだろうと思う。
少なくとも、昨今行われているデイトレのようなスタイル、投機、賭博ではない。
投資とは、このような長期的なスタイルのものをいうのではないだろうか。
それでは
21世紀において、投資に値する、驚異的な産業の革命は、何かあるのだろうかと考えると、
それは、ロボットであるという。

そんなことをしたら、ただでさえ仕事が無くて、世界中に失業者があふれているというのに、
矛盾するのではないかと考えてしまうが、
一方で、そうかもしれない、、という気がしてきた。

それというのも、あちらこちらから、思わぬ現場にてロボットの活躍することを、
実際に見聞きすることが多くなってきたからだ。
つい最近では、医療用ロボットの登場。 病院内をカルテに従って、
お薬や当日の予定器具などを、毎日指示されたところへ忠実に運んでゆくロボット。
また、2年前に、職人Mが受けた難しい大手術さえも、
遠隔操作にて、離れた場所から医師が手術を行う事が出来ると言う。
実際の執刀医はロボットということになるのだろうか。(^^ゞ
こちらは、「ダビンチ」なる内視鏡下手術用医療ロボット。
そんなものが実際にあることを最近になって知った。
職人Mの主治医は、このダビンチ操作の出来るドクターの活躍する大学の門下生だ。)
また、今回のフクシマ原発内での放射線量の高い場所での仕事などは、
ロボットにしてもらわなければならない。

実際に、今アメリカでは製造業から医療施設に至るまでロボット化が急速に進んでいるという。
アマゾンは750万ドルでロボットを購入、全世界の倉庫の無人化を決定した。
今やアメリカの全産業がロボット化に取り組んでいるという。
マイクロソフトのビル・ゲイツは一家1ロボットを目指し、
家庭用ロボットの研究に社運を掛けると宣言したという。

21世紀は、すでに、識者によって、ロハス的な健康で持続可能な時代の到来が指摘されている。
20世紀の行き過ぎから戻り、今よりもうんと低エネルギーにて人々が暮らす時代だ。
自然と共生し、健康で、持続可能な生活の時代だ。
一見、産業ロボットの登場は、そんな生活に矛盾するように見えながら、
それらを実現するためにも、
一方で、産業ロボットの活躍も必要不可欠のものになるのかもしれない。
もちろん行き過ぎは困るが、
たとえば介護の分野でも、活躍が期待されるかもしれない。
昔、介護サルという存在を知ったが、
賢いおサルを、そう何匹も訓練するわけにはいかないのだから。

                                      、、、職人K

モッピー2  モッピー3
こちらは、お掃除ルンバならぬ、お掃除モップ!
勝手に動き回る姿は、強力な助っ人を得た思いがして、気分もルンルン!!
(ただし、何かの大当たり景品とか、イタダキモノです。m(__)m )

EDIT  |  23:18  |  社会経済  |  Top↑
2014.01.08 (Wed)

株価上昇に思う

冬の蜃気楼、魚津市
                              (冬の蜃気楼、魚津市)

今日の日経平均株価の終値は16,121円45銭、昨日より307円08銭高ということで、
今年初日の大発会に大きく値を下げた分をまた取り戻す結果となった。
一つには、為替が再び円安に振れたこともあったようだ。
(円安=日本経済にプラスという公式はもはや成り立たなくなってるのに。)
年頭の安倍首相の言葉では、
経済優先、アベノミクスはこれからで、消費税増税が目前にせまっているものの、
まだまだ力強い経済成長を目指すべく、
株価もまだまだ上昇させたいとのことだった。
一部の専門家アナリストに、18,000円台回復も近いうちにありうるとの意見もあるが、
果たしてどうだろうか。

2008年のリーマンショック前の水準にまで、表向きの株価だけは、
日米両国とも戻してはいるようだが、実体経済のほうはどうだろうか。
世界の金融の量的緩和でだぶついたマネーだけが、
金融市場のみで乱舞しているだけではないだろうか。
経済の指標とは大きくかけ離れた賭博の場と化している状況だ。
すでに、リーマンショックの時に、
「京」と言う桁の、天文学的数値の巨大マネーが宙に消えてしまったわけで、
( ※1京=10000兆)
今まで築き上げてきた金融システムそのものに大きな穴が開いてしまったことを聞いている。
飛び散ったマネーの量は、今回のフクシマ原発事故で、
初期爆発時に飛び散った放射能の量のケタ数とよく似ていると言われるところだが、
どちらもとてつもない数値であることがわかる。
特に、前者のマネーにおいては、それらの分を埋め合わすことはどうやっても出来ないのであって、
これまでのシステムでは維持できないというわけだ。
あとからどんどんお札を刷りまくって埋め合わせをしてみたところで、
これまでのマネーと同じ価値のものというわけにはいかない。
どこかで混乱が生じ、いつかマネーそのものの破綻となる可能性が大きい。
米国や欧州では、ようやく緩和縮小の方向が決まったが、
日本においては、緩和のバルブは全開のままだ。
そんな状況での株価上昇は喜んでばかりはいられないもの、
今の上昇株価は、虚構の上に築かれたものといえるのではないか。

折しも、この1月からNISA(少額投資非課税制度)がスタートされる。
昨日のニュースでは、若い人の関心が集まっていると聞く。
長い間の金融市場、株価の値動きを見ていてわかることは、
大暴落の時にのみ、真実の姿を見せつけられるように、私には感じられる。
「君子、危うきに近寄らず、、」の言葉が思い出される今日このごろだ。

                                       、、、職人K

EDIT  |  22:51  |  社会経済  |  Top↑
2014.01.07 (Tue)

米国ワシントンに日本の新型車両のニュース

                          新型車両、ワシントン地下鉄
                            報道公開された新型車両(共同)

今朝ラジオを聴いていたら、昨日6日、
米国の首都ワシントン市の地下鉄に日本車両が納品され、その記念の式典があったという。
納品したのは川崎重工のもの、今後2018年までに、合計746台が予定されているという。
総額、約14億8千万ドル(約1540億円)の受注とのこと。

ワシントンにはかつて日本からサクラが贈られ、それが成長して、
春になると見事なサクラがいっせいに咲いて米国人を魅了していると聞いているが、
今回の新しい車両に日本のものが選ばれたことも、
大変喜ばしく、また誇らしいことであると思う。
「ああ、やっぱり日本製のものを買ってよかった!快適だなあ、、」と、
米国の多くの人に喜ばれ、支持されてほしい。

世界のし烈な売りこみ競争を勝ち抜いて、
最後に選ばれた理由は、何だったのだろうか。
デザインや価格もさることながら、
やはり、これまでの実績からくる品質、安全という信用、
また永きにわたる今後のメンテナンスへの信頼だっただろうか。
ラジオニュースを聴いていて、とてもうれしかった。

思えば、この数十年、これまでの日本の力もずいぶん落ちてしまった。
どの分野でもかつての勢いは無く、苦戦を強いられてる。
競争力が落ちてきたのは仕方のない面があるが、
その結果としてか、あらゆる面で劣化が進み、
またそれが、いっそう良くない状況へと陥っているようにも見える。
車両といえば、同じモノ作りでも 大変大きな製品。
こんな大きな製品は、やはり大企業でないと出来ない製品だが、
たとえ小さなモノであっても、評価されるということは素晴らしい。
今回のことは、単に一企業のことだけでなく、
日本全体にとっても、大変誇らしい快挙だ。
今回のことが、日本のモノ作りの現場に、何か弾みをつけてくれたらいいな、、と思った。

                                    、、、職人K

EDIT  |  22:58  |  社会経済  |  Top↑
2014.01.01 (Wed)

父母を思う。

、、、
踏切の風景、1月1日

元旦の日の今日、近くの神社参りを済ませ、家族とともに実家を訪ねた。
90歳と86歳になる両親は健在、昨年は病気でいろいろ心配続きだったが、
おかげさまで元気で新年を迎えることが出来た。
父は今もクルマを運転し、母も昔と同じように現役で台所に立っている。
いつまで続けれるかわからないが、
二人がともに元気でいられることは、それだけでも幸せなことだと思う。
毛筆の年賀状の筆跡もとても力強い。
大事にしまってあった、今よりうんと若いころの写真アルバムを出してきて、
それをみんなで見せてもらった。(ほとんどが、職人Mの写してくれた写真だ。)
催し事の記念写真や、何気ない日常の写真だが、
それらを見ると、今の姿は、いくら元気でも、
やはり歳の違い、月日の経過というものが確実に感じられる。
昔はやはり若かったと思う。
両親だけでなく、家族も、自分自身も、だれもが若くて、過去の姿だ。
時間の経過は、誰に対しても公平に進んでいる。
皆が、若い自分を見て、苦笑いし合った。
しかしながら、老いてはいても、今、良い表情をしているということは、
大変有難いことだと思った。

帰り道、電車の踏切で停止したクルマの窓から見える風景に、
思わず声を上げたのは、私。
「あそこに、両親がいる!!」
「どこ?どこに?」と、聞き返すのは家族。
遠くに見える屋根の上に伸びたエントツみたいなものが、
私には、笠をかぶって並んで立っている二人の像そのものに見えた。
ついさっき見たところの、畑仕事に精を出しているかつての父や母の写真と同じだった。
やがて、それがわかった家族も、
「なるほど、本当に!」と同意した。

あらためて、今年もまた一年元気でいてほしい!と思う私だった。

踏切の風景、アップ

                                、、、職人K
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2014.01.01 (Wed)

新年明けましておめでとうございます。

、、、、
    
元旦

     2014年が始まりました。
     新年、明けましておめでとうございます、
     本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
                                          2014、1,1

                       辻岡眼鏡工業(株)  辻岡正美 (職人M)
                                     辻岡絹子 (職人K)

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