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2012.08.28 (Tue)

稲穂の実り

 、、        
       ine.jpg
                                     (写真、職人M)

       あちこちで稲穂の実りの黄金の風景がみられるようになった。
       ここは、住宅のすぐ隣の道路わきに拡がっている。
       これは、稲穂が、住宅地に進出してきたのではなく、
       かつて稲穂の実る田んぼだったところが埋め立てられて、
       どんどん住宅が建ってきたことによるもの。
       こういう場所では、このままいくと、秋の黄色の面積はどんどん少なくなりそうだ。
       昔ながらの、田んぼでの野焼きも規制されてもう出来ないという。
       住宅地のすぐ近くでは確かに火災の危険があるから無理だが、
       そうでなくても、最近は、煙りの匂いの苦情が多いとも聞く。
       野焼きは、重要な昔からの農業技術の一つだと思われるが、
       刈り取ったあとの稲ワラ独特の匂いや、煙が上がる野焼きの風景など、、
       秋の風物詩である風景も だんだん過去のものとなりゆく運命のようだ。
       何とも さびしい気もしてくるのは、昔の人間だからだろうか。

                                     、、、職人K
      
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2012.08.27 (Mon)

福沢諭吉、隣国について

                                       諭吉

現在の一万円札の写真の人物は、今から約150年前、明治の偉人、福沢諭吉。
「天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず」として、
「学問のススメ」を著した人物。
その福沢諭吉の、当時の近隣国についての考えが、書いてある箇所があるのは大変興味深い。
1885年、時事新報という新聞社説として発表されたもので、
すなわち、「脱亜論」と呼ばれるものだ。

 http://www.chukai.ne.jp/~masago/isa_datuaron.html (現代語訳)

アジア蔑視の論として、中国・韓国では 今でも 批判的に取り上げられているものらしいが、
当時の清国、李朝の国家の状況にひどく失望してしまった、福沢諭吉の考えだろうか。
単に言葉のみを取り上げるのではなく、
その当時の背景を理解したうえで読まないと 誤解を招きそうなところだ。
中国や韓国には、第二次世界大戦のずっと以前から、自国の長くて悲しい歴史があるようだ。
日本が、旧体制の江戸時代から別れを告げて、
西洋の文明を受け入れ、明治維新によって近代国家へ生まれ変わったのに対して、
両国は旧態依然のままだった。しかも、こちらの武士道を掲げる江戸幕府とは雲泥の差、
国家の指導層は日本のそれとは全く性質の異なるものだったようだ。
そのままいけば、勢力を拡大してくる西欧列強の世界分割の対象にもされそうな時勢の中で、
考えた末の絶交状だったようだ。

今、現在の日本も 隣国との関係で、大変深刻な状況を迎えている。
経済・社会の面でも密接な関係にある両国と、
大いに憤慨することがあるにせよ、
簡単に「ハイ、さようなら」とは言えない状況だ。
また、世界一ともいわれる強大な軍事力を持った大国と力で敵対しても勝ち目もない。
また、日本は、永遠に戦争を放棄する国家、
このことは、次なる時代への、先駆けとなる素晴らしい姿勢だと信じている。
不用の衝突は何としても避けなければならない。
しかしながら、不測の事態は突如として訪れそうな気配だ。
高まりに高まった感情の爆発というものは恐ろしい。
正しいことは毅然と主張しなければならないが、
相手の過激な挑発に乗って、同様になってはならないと思う。
昔から、私たち日本人と、隣国では、同じものごとでも、
全く考え方が異なることを 頭に入れておかなければならない。
歴史的にも、地政学的にも、気質的にも、何から何まで違うこと、著しい。
日本の外交は、正しく、王道を進まなければならないと思う。
正義は、ゆっくりと動くものだと、巷でよくいわれる。

どこの国にあっても、今、人々は、真実を知る必要があると思う。
また、何ごとにおいても、真実を知る事が出来る時代に来ていると思う。
私たちは、これまで真実といわれながらも、そうでないことがあまりにも多いということが、
最近になって、ようやくわかってきたところだ。
中国、韓国とて同様だと思う。
今まで、当たり前とされていることも、本当に間違いはないか、
もう一度、自らの国の歴史を正しく検証して、真の歴史を後世の人に伝えるべきだ。
けんかにしても、双方の言い分を聴かないことには、
一方だけでは、どうしても真実が見えなくなってしまうものだから。(^_^;)
問題はそれからだ、と思った。
                                     、、、職人K
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2012.08.25 (Sat)

高貴な精神で

                                       隣国
                                2012年5月、日中韓サミットでは、、

秋の訪れを告げるツクツクボウシが、
呑気に、しかしながら、騒々しく、庭で鳴き始めるようになった。
猛暑が続いていても、夏の終わりは近い。

そんな季節の今、ここへきて、中国や韓国など隣国との関係が急激に悪化してきている。
日韓、あるいは日中の境界線にある、尖閣諸島や竹島の領有権をめぐるもの。
どちらも、北方領土と並んで 昔から日本固有の領土としながらも、
実効支配しているのは、竹島は韓国、
尖閣諸島は日本となっているのが現状だが、
このことに白黒決着をつけることは出来ずに、
これまで、双方の当時の指導者たちの考えの下、
棚上げして避けることしか方法はなく、この問題は先送りされてきたようだ。

しかしながら、この島近辺の海域に、金の宝とはいかないまでも、
有望な地下資源が眠っていることが判明すると、話は別問題。
単なる、領海における漁業などの問題だけにとどまらない。
近年、その領有権をめぐって、いっそう騒がしくなってきた。
そして、そのことは、どの国でも、ナショナリズムに火を焚きつける結果となる。
このところの世界大恐慌の影響が経済に打撃を与え、深刻な影響が出て行き詰まり、
人々の間に不満が出てきているところ。
そんなエネルギーが、外に向かうことは、政府にとっては有難い面もあるはずだと思う。
日本以上に、韓国や中国の経済事情は悪化していると聞く。
さらに悪いことには、
これまで長きにわたって続けられてきた反日教育の結果を考えると、
日本国民以上に、厳しい感情の高まりとなるのではないだろうか。
日に日に、険悪となっていく近隣諸国との関係は、
これ以上悪化が拡大しないことを祈るだけだ。

先日孫﨑享氏の「戦後史の正体」を少しばかり読んで見た。
戦後制定された日本国憲法についての、
5年程前に見た映画「日本の青空」での印象とは また違う面もわかった。
孫﨑氏の指摘は正しいと思う。
私などには、政治や歴史の大それたことなどはわかるわけもないが、
しかしながら、
水晶のごとく透明に、真実が明らかにされる時代が来たことだけは確かだ。

領有権も含めて、私たちは、戦後史の全体を、
もう一度検証し、真実を知り、歴史を明らかにする必要があるのではないだろうか。
これまで米国従属一辺倒だった国の在り方についても、
この辺で もう一度考えてみなければならない時期に来ていると思う。
また、中国や韓国など、隣国の主張する歴史についても、
本当にそうだったのか、詳しく検証する必要があると思う。
そういう意味で、今こそが 戦後の始まりだ。
そうして、これから米国をはじめとする諸外国との付き合い方をあらためて考える時だ。

人は顔も違えば、当然考え方も大きく異なる。
育った環境、背景でも ずいぶん違う。
当たり前のようなことで、当たり前過ぎることが 案外わからないことがある。
とりわけ、すぐ近くの隣国の人の考えることは、
同じアジア人とはいえ、
私たち日本人の考え方とは 根本的に 大きく違うようだから、注意が必要だ。

民族、国家間の重大な争いや亀裂に発展しないように、
時間をうんとかけて 
かつてのアインシュタインのメッセージを思い出して、
私たち日本人は、かつての、良かったとされるところを忘れ失うことなく、
誇りをとり戻して、
いつか 私たちの出番があると信じて、
高貴な国は、高貴な精神でもって
こちらの主張を聞いてもらうしか方法はないように思った。
                                         職人K
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2012.08.23 (Thu)

高貴な国、日本

                                      アインシュタイン来日
                                      アインシュタインの来日(1922年)

「高貴」という言葉から、人は何を思い浮かべるだろうか。
お坊さんの着る紫衣、またその意味するところだろうか。
私は、かつてアインシュタインが言ったとされる言葉を思い出す。
それは、日本という国家についての言葉だ。

今から約90年前の1922年、アインシュタイン博士が来日した。
ノーベル賞受賞の直後にて、日本全国各地で人々の熱烈な歓迎をうけた。
そして、約40日間の滞在で、日本の歴史や純粋な文化に非常に感銘し、
(ちなみに アインシュタインは、日本で はじめて味噌汁を一口、口にした時、
その味に、ひどく親しみを覚え、共感したと 後に書いている。)
世界を導く者、と題した予言メッセージを残している。
以下は、そのメッセージ文。

 [ 世界を導く者 ] アルバート・アインシュタイン

 世界の未来は進歩するだけ進歩し、その間幾度か戦争が繰り返されますが、
 最期に戦いに疲れるときがきます。 
 その時人類は、世界を真の平和に導いてくれる者を探さねばなりません。
 それは武力や金の力による者ではなく、あらゆる国の歴史を抜き超えた最も古く、
 また最も尊い家柄のものでなければなりません。
 世界の文化はアジアに始まり、アジアに帰ります。
 それはアジアの高峰、日本に戻らなければなりません。
 私たちは神に感謝します。私たちに日本という尊い国を作っておいてくれた事を。
              (ドイツ文割愛、宮地正典、北海道大学理学博士訳)



何ともうれしくなるような、アインシュタインのメッセージ。
そこには、高貴なものは、日本という国だと述べられている。
                                (続く)
                                         職人K
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2012.08.22 (Wed)

高貴の色、紫

高貴のムラサキ

連日の猛暑、まだまだ続いている。
その日の予想とされる最高気温を、天気予報ではいつも気にかけて聞いているが、
35℃などと聞くと、それだけでもうイヤになる。 暑い。 つらい。
「あーあ!!」とため息が出る。
それでも、朝方だけは まだいくぶん爽やかなほうだろうか。
窓越しに、家族の育てるアサガオの花が一つ二つ、、見えた。
そこは若干木陰にもなり、もう一か所のところのアサガオよりもみずみずしい。
今朝は、の大きな花が一つ開いているのがわかる。
あと、白やピンクの花も一つ二つ見える。
朝の清々しい良い眺めだと思う。
外へ出て、傍まで近寄ってみたら、これまた大変美しい。 とても格調高い。
高貴の色、紫!!としみじみ思った。
近ごろ、日本を取り巻く環境から、国家、政治、経済、社会まで、
新聞など見ても、何から何まで、ため息の出るようなことばかり。
「高貴」な精神には程遠い、格調低くて、情けないことばかり。
暑さを忘れさせてくれるような、
モノであれ、人であれ、、
「高貴」といわれるものには なかなかお目にかかれないような気がする。

暑い毎日でも、朝だけはまだ気持ち良いが、
今朝の朝などは、さらに、花の添えられた良い朝だろうか。
花を愛でるほんのひととき、ささやかなしあわせが広がって、
アサガオの紫から、私は、「高貴」という言葉を思い出した。
                           (続く)
                                       職人K
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2012.08.18 (Sat)

残暑お見舞い申し上げます。


      ひょうたん1
                 ひょうたんの向こうに稲作の風景 (写真、職人M)


      お盆が過ぎても猛暑が続いております。
      猛烈な暑さに加えて、猛烈なゲリラ降雨、あちこちで被害が出ています。
      烈しくて急激な気候の変化は、昨今の日本を取り巻く政治・経済事情のようです。
      何が起こるかわからない、でしょうか。
      早く、穏やかな気候が戻りますように、、と願わずにはいられません。

      こちらの郊外の田んぼでは、コメの稲穂が出揃って、
      極早生のハナエチゼンなど、早くも黄色く色付き始めた品種もあります。
      暑さの一方で、季節は確実に進んでいます。
      あとしばらく、お身体にはじゅうぶん気を付けてお過ごしください。


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2012.08.14 (Tue)

茄子の花

ナスの花1
                    (茄子の花、写真、職人M)

ナスの花、覗きこんでみることは滅多にないが、注意して見るとなかなか美しい。
濃い紫色の茎に映える淡い薄紫の可愛らしい小さな花。
咲けば、この花は必ず実につながるという。
花が咲いても必ずしも実に結びつかない植物もあるが、
茄子の場合は、花が咲いた分だけ、確実に茄子が採れるということだ。
「茄子の花と、親の言うことは無駄が無い」という言葉、
この言葉を昔から何度も聞いてきた。
正式には、
茄子の花と親の意見は千に一つも仇はない」 だろうか。

お盆のこの時期、
家族をともなって訪ねてみると、いつも何回も行き来しているのに、初めて聞く話がある。
どうでもよい話に混じって、大変ココロに沁みて深く感じ入ることがある。
昔聞いたら何も思わなかったことが、むしろ、うっとおしく感じられたようなことが、
今は、なるほど、、と思われる。
歳月は誰にとっても公平に過ぎていくが、
歳を重ねて、今の自分が、昔とはずい分変化して違うからかもしれない。
いずれにしても、茄子の花同様、聴いて無駄ではない話が出てくる。
今のようなお盆の時期は、どこでもそんなふうなことがあるだろうか。 (^^ゞ


連日の猛暑の中、あちこちから、夏野菜を頂戴するが、
そんな中に、ツヤツヤ光る美しい茄子ももちろん入っている。
有難く感謝しながら、
よくこれだけ見事な野菜がとれるものだと、しみじみ感心してながめる。
栽培する人の熱意や努力のほどが、野菜から伝わってくるような気がする。
とりわけ、年老いた親の育てた見事な野菜は、
昨年同様、今年もまた食べれることそのものに あらためて感謝したいと思った。

                                       、、、職人K

ナス
                (ふくらみはじめた茄子、写真、職人M)
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2012.08.11 (Sat)

こんなメガネ、あったらいいね。

こんなメガネあったらいいね」
                           (アンテイックゴールド、30□43)

昨日の、試作品の小さな玉型のメガネです。
メガネそのものを見ていても、ユニークで、可愛らしい、
何か憎めないような表情のメガネです。
こんなメガネ、本当にあったらいいですね!!


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2012.08.10 (Fri)

なかなか似合っています!

                                                         、
              思索のメガネ
   、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、試作のメガネで思索中、、

   このたび、職人Mが試作として作った、自分用メガネ。
   うんと小さなサイズですが、手元を見る時のみの専用で、鼻下にずらして使います。
   仕事をするのに、実際にしばらく使用してみるようですが、
   大変おしゃれで、、そばで見てても、
   なかなか似合っています。 (^^ゞ

   くわしくは、職人Mブログをどうぞ!! → → → 「丸メガネをつくる」・イザ


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2012.08.07 (Tue)

はや立秋

朝の風景

朝の日差しを浴びて、ネコジャラシや白い花が雑草の中に浮かび上がって見える。
朝の、まだ涼しい時間のほんのわずかな一瞬、それらがとても美しい。
何となく秋を感じるような風景だ。
やがてまた、そんな朝の風景も、強い日差しの暑さの中に、すぐに埋もれてゆく。

今日は、暦のうえでは、もう立秋。
まだまだ暑い暑い!を連発せねばならない日々が続くはずだが、
確実に 秋は近付いてきている。

一雨あったら、今日は暑いながらも、昨日とはずいぶん違っている。
北から吹く風がとても心地良い。
今日は、ちょっとだけ、昨日とは違う、の風を感じた私だ。

                                     、、、職人K
EDIT  |  21:05  |  日記  |  Top↑
2012.08.04 (Sat)

暑中御見舞申し上げます。

     糸トンボ、by 職人M
                                      (写真、職人M)


       ロンドンオリンピックでは、日本の活躍が続き、とてもうれしいですが、、
       こちら日本では、昨年同様モーレツな暑さが連日続いております。
       皆さま、お体をくれぐれも御自愛下さいますようお願い申し上げます。


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2012.08.01 (Wed)

今日の「梅ちゃん先生」

梅ちゃん先生 お見合い


いつも楽しみに見ている、「梅ちゃん先生」、本日はお見合いシーン。
双方の両親と、赤い晴れ着の主人公。
父親の、下村教授のメガネは、入院したころからだと思うが、
丸メガネから太くて四角いセルのメガネに代わっている。
職人Mによると、そのころからちょうどセルのメガネが流行り出したのだという。
ちゃんと、当時の時代考証がしてあるのに感心。
(相手方の父君は白の細ブチの丸メガネだったが)
そういえば、晴れ着の色や柄なども、当時の娘さんが着用したものだと思う。
今のものとは、やはり微妙に違う。

このドラマを見ていると、
戦後、焼け野原となった東京で 人々が力強く一生懸命生き、復興していく様子がよくわかる。
冷蔵庫や洗濯機の便利な電化製品が一般家庭に登場してくる場面なども、とても興味深い。
町工場には町工場の苦労や奮闘、
医学の舞台である、大学研究室や大学病院にはそれぞれの、
また町医者は町医者としての奮闘がある。
特に、今日は、下町の人々の人間味あふれる、現実にはありえないような場面だけど、
わざとらしい場面もわざとらしくもなく、描写がとても良かったと思う。
もう一方のお見合い組、となりの安岡家の面々も人間味あふれて良かった。
片岡鶴太郎はこういう役はうってつけではないだろうか。
東京は下町の夫婦も、落語の世界のようでなかなか面白い。
今の時代には無くなってしまった、昭和の時代の良さが随所に出てくる。

せっかく登場した人物が、交通事故で突然亡くなったり、
大事な人物が海外留学していなくなったり、不自然なストーリー展開に思うこともあるが、
今後の成り行きが楽しみなところだ。

                                  、、、職人K
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2012.08.01 (Wed)

今日から8月、やじろべえメガネ

やじろべえメガネ

やじろべえメガネ2
                             (絵本、あらいりょうじ氏)


ギラギラ光る太陽、青い空、、暑い夏の8月です。

細くて軽い、何かホッとする、やじろべえメガネをおためしください。


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